祭典名“神符焼上祭”(シンプジョウジョウサイ)
1月15日、10時、本殿に氏子が上がり
神主による神事が執り行われた後、
青竹に火をいただいて神主に伴われて
とんどへと進む。
祓いを受けた青竹の火でとんどにて点火
瞬く間に炎が揚がる
境内では、参拝者にぜんざいが振る舞われ
子ども達も、熱々のぜんざいに舌鼓
列をなすほどの大勢の参拝者
所変わって黒木地区でのとんど焼き
今年一年、安全祈願の美味しいお餅が焼けました。
記事投稿 桑畑 清信
黒木地区写真 殿尾あみ
2012.01.18 13:54 | Comments(0) | Trackback(0)